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安心コミュニティプラザ栄町会館内
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宝塚市花のみちさくら橋公園 新生児誕生 桜木記念植樹

  桜木 配置図 (図をクリックでA4のPDFファイルが表示出来ます) 



  桜 名  花弁    開花   
ウコン   八重 4月上旬 淡黄色、ショウガ科のウコンの根を染料に用いた鬱金色に由来
 福禄寿  八重 4月下旬   淡紅紫色、花弁が不規則にねじれている、
 白妙桜  八重  4月中旬 白色、 白い八重の大輪を下垂させて咲く
 御車返し 1重八重  4月中旬  淡紅紫、1つの木に一重と八重の花が付く特徴、花は大輪
 八重紅大島  八重  4月中旬  淡紅色、染井吉野とほぼ同じ時期に咲き潮風に荷も強い
 十月桜 1重八重 10月と3月 下 淡紅色、 10月頃と3月下旬頃の2回咲く、「十月桜」の花びらはやや細めで、八重のものもあり、
 紅華  八重  4月下旬 ベニヤマザクラ×サトザクラ、花の色が濃く特に外側で濃い 
 八重紅彼岸  八重 4月上旬  低木で、マメザクラ×エドヒガンの雑種 
 一葉桜  八重  4月上旬 淡紅白色、葉化した雌しべが1本だけ突き出て見えるため 
 梅護持
数珠掛桜
 八重  4月下旬 淡紅紫色、 原木は新潟県、梅護持に、国の天然記念、物親鸞聖人の数珠から由来、
 花笠桜  八重 4月中旬  淡紅紫色、大輪、雌しべは葉化し、突き出る、花笠に似ているため 
 普賢象  八重 4月中旬   淡紅色、大輪、普賢菩薩が象(象の牙)に乗っているように見える
  ことから名がついたといわれています。
 楊貴妃  八重  4月中旬 淡紅色、 奈良の興福寺にいた僧侶が庭に咲く桜をこよなく愛したことから、その桜を楊貴妃と呼ぶようになった
 八重紫桜  八重  4月中旬 紅紫色、 ムラサキザクラの重弁となった品種です。
 小福桜  八重  10月下旬と
3月上〜下旬
 白色、10月下旬と3月上旬の2回咲く、シナミザクラとジュウガツザクラの雑種あるいはエドヒガンの雑種と考えられています。複数の実を着けることから、「子福桜」と呼ばれています、結実しない場合が多い
 天の川桜  八重 4月上旬   淡紅色、荒川堤から全国に広がった桜です。枝が天に向かってまっすぐのびる独特の樹形になります。
 市原虎の尾 八重  4月下旬   白色、京都市左京区の市原にあったものが、広く栽培されています。短い枝のまわりに、開花すると枝全体が虎の尾の様に見えることから、「市原虎の尾」と名づけられました。
 大村桜 八重
2段咲 
 4月中旬  花の中から花が出る、2段咲、長崎大村市にあった桜が広く栽培された

植樹時の写真

  
第2回 2017年2月21日 植樹風景

 

  
第3回 2018年2月24日(土)植樹風景


    

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