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常に新しい街創りで美化活動する 宝塚市花のみち自治会

宝塚市 花のみちさくら橋公園

新生児誕生記念植樹写真と花のみちさくら橋公園

 桜木 配置図 (図をクリックでA4のPDFファイルが表示出来ます) 






























1:ウコン桜

2:福禄寿桜

3:白妙桜

4:御車返し桜

5:八重紅大島桜

6:十月桜(1)

6:十月桜(2)

7:紅華桜

8:八重紅彼岸桜

9:一葉桜

10:梅護持数珠掛桜

11:花笠桜

12:普原像桜

13:楊貴妃桜

14:八重紫桜

15:子福桜

16:天の川桜(1)

16:天の川桜(2)

17:市原虎の尾桜

18:大村桜
  注:この全ての桜の写真はインターネットからのものです、来季に花を咲かせたときは現物写真を掲載いたします。


 桜 名  花弁   開花
ウコン 八重 4月上旬 淡黄色、ショウガ科のウコンの根を染料に用いた鬱金色に由来
福禄寿 八重 4月下旬 淡紅紫色、花弁が不規則にねじれている、
白妙桜 八重 4月中旬 白色、白い八重の大輪を下垂させて咲く
御車返し 1重
八重
4月中旬 淡紅紫、1つの木に一重と八重の花が付く特徴、花は大輪
八重紅大島 八重 4月中旬 淡紅色、染井吉野とほぼ同じ時期に咲き潮風に荷も強い
十月桜 1重
八重
10月と3月下旬 淡紅色、10月頃と3月下旬頃の2回咲く、「十月桜」の花びらはやや細めで、八重のものもあり、
紅華 八重 4月下旬 ベニヤマザクラ×サトザクラ、花の色が濃く特に外側で濃い
八重紅彼岸 八重 4月上旬 低木で、マメザクラ×エドヒガンの雑種
一葉桜 八重 4月上旬 淡紅白色、葉化した雌しべが1本だけ突き出て見えるため
梅護持
数珠掛桜
八重 4月下旬 淡紅紫色、原木は新潟県、梅護持に、国の天然記念物親鸞聖人の数珠から由来、
花笠桜 八重 4月中旬 淡紅紫色、大輪、雌しべは葉化し、突き出る、花笠に似ているため
普賢象 八重 4月中旬 淡紅色、大輪、普賢菩薩が象(象の牙)に乗っているように見える
  ことから名がついたといわれています。
楊貴妃 八重 4月中旬 淡紅色、奈良の興福寺にいた僧侶が庭に咲く桜をこよなく愛したことから、その桜を楊貴妃と呼ぶようになった
八重紫桜 八重 4月中旬 紅紫色、ムラサキザクラの重弁となった品種です。
小福桜 八重 10月下旬と
3月上〜下旬
白色、10月下旬と3月上旬の2回咲く、シナミザクラとジュウガツザクラの雑種あるいはエドヒガンの雑種と考えられています。複数の実を着けることから、「子福桜」と呼ばれています、結実しない場合が多い
天の川桜 八重 4月上旬 淡紅色、荒川堤から全国に広がった桜です。枝が天に向かってまっすぐのびる独特の樹形になります。
市原虎の尾 八重 4月下旬 白色、京都市左京区の市原にあったものが、広く栽培されています。短い枝のまわりに、開花すると枝全体が虎の尾の様に見えることから、「市原虎の尾」と名づけられました。
大村桜 八重
2段咲
4月中旬 花の中から花が出る、2段咲、長崎大村市にあった桜が広く栽培された

植樹時の写真


第2回 2017年2月21日 植樹風景

 


第3回 2018年2月24日(土)植樹風景


2018年5月 春の花のみちさくら橋公園(旧ガーデンフィールズから草木の移植後)
宝塚市花のみち自治会

〒665-0845
兵庫県宝塚市栄町1丁目18番1号
安心コミュニティプラザ栄町会館内

TEL 0797-85-7844